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努力する人間になってはいけない―学校と仕事と社会の新人論

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努力は時間ですから(努力=時間)、努力すればするほど、疲弊する。目標が高くなればなるほど息苦しくなる。毎日がつらくなる。そして最後には「死ねと言う気か」となる。(本文より)大好評につき5刷決定!
努力する人間になってはいけない―学校と仕事と社会の新人論 芦田宏直立ち読みはこちら
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メディア掲載情報
  • ビジネス書の要約メディア「BOOK-SMART」の特集「ビジネスパーソンがいま読むべき一冊」に『努力する人間になってはいけない』が選ばれました。http://book-smart.jp/
    現在、紀伊國屋書店でフェアを開催中です。(詳しくはこちらのページでご確認ください
  • 4月20日、芦田宏直先生がフジテレビ「新報道2001」(午前7時半~)に出演されます。
  • 3月26日、「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」に芦田先生が出演されました(パーソナリティは別所哲也さん)。
  • 2月17日、朝日新聞に『努力する人間になってはいけない』の広告を出しました。
    「新潮45 3月号」の“日本をダメにした9の元凶”という特集に、芦田先生執筆の“「教育改革」は根本的に間違っている”という記事が掲載されました。
  • OJO(読売ADリポートオッホ)のコラムで、マーケティングプランナーの平塚元明さんが『努力する人間になってはいけない』を取り上げてくださいました。
    「新人の季節に」http://adv.yomiuri.co.jp/ojo/column/markebon/201402markebon.html
  • 朝日新聞朝刊一面下に『努力する人間になってはいけない』の広告を出しました(1月15日/東京・北海道、1月18日/大阪・名古屋・西部)
  • 1月12日の北海道新聞に『努力する人間になってはいけない』の書評が掲載されました。
  • 1月1日深夜・フジテレビ『お台場政経塾』、1月10日・テレビ朝日CS「ニュースの深層」に芦田先生が出演されました。
  • 「紀伊國屋じんぶん大賞2013 読者とえらぶ人文書ベスト30」で、『努力する人間になってはいけない』が第16位に選ばれました。
  • クーリエ・ジャポン2月号に芦田先生のインタビュー記事「大人になっても勉強するなんて、みっともないことはやめなさい」が掲載されました。
  • 「新潮45 1月号」の“「人物重視入試」は亡国への道”という特集に、芦田先生執筆の「点数主義こそ最も公平な制度である」という記事が掲載されました。
  • 12月15日の東京新聞、中日新聞『努力する人間になってはいけない』の書評が掲載されました。評者は思想家の鷲田小彌太さん。「すごい作品が出現した」と絶賛。
  • ジュンク堂のPR誌「書標」(ほんのしるべ)2013年12月号で、『努力する人間になってはいけない』が取り上げられました。ネットでも読むことができます。
    http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=3524
  • クーリエ・ジャポン1月号「今月の本棚」で、『努力する人間になってはいけない』が紹介されました。
  • 11月12日の朝日新聞「オピニオン」面(今こそ政治を話そう「脱・点数主義の罠」)で、『努力する人間になってはいけない』の著者、芦田宏直氏が大きく取り上げられました。
  • 日経エンタテインメント12月号(11月2日発売)の「ベストセラーの芽」というコーナーで『努力する人間になってはいけない』が紹介されました。
  • 10月20日の中国新聞『努力する人間になってはいけない』の書評が掲載されました。
  • 10月20日、朝日新聞読書欄に掲載された、八重洲ブックセンターのベストセラー総合ランキングで『努力する人間になってはいけない』がノンフィクション4位にランクインしました。(10/6~10/12)
  • 月刊『ジェイ・ノベル』11月号の「本屋さんの読書日記」で、『努力する人間になってはいけない』が紹介されました。
  • 10月4日の「週刊読書人」に大野英士氏による『努力する人間になってはいけない』の長文書評が掲載されました。
  • 9月3日、『努力する人間になってはいけない』がアマゾンの「思想・社会」「哲学入門」「哲学」の部門で堂々の1位になりました。
イベント情報情報
  • 池袋の東京芸術劇場で開催される「Moving Distance:2579枚の写真と11通の手紙」(2/28~3/16)のイベントの中で、3月9日(日)13時~、芦田宏直先生の講演会が開催されます。(料金1000円) http://movingdistance.net/
  • 11月24日、「出版甲子園決勝大会」(国立オリンピック記念青少年センター大ホール)で芦田先生と津田大介氏の特別ゲスト対談が行われました。
  • 11月11日、ジュンク堂書店大阪本店3階喫茶コーナーにて、芦田先生の講演会が開催されました。
  • 11月8日、東京・芳林堂高田馬場店にて芦田宏直先生と本間正人先生のトークセッションが行われました。
  • 10月22日、東京・紀伊國屋書店新宿南店、紀伊國屋書店新宿南店サザンシアターロビーにて芦田宏直先生のトークイベントが開催されました。
  • 10月11日、東京・八重洲ブックセンターにて「努力する人間になってはいけない」の著者、芦田先生の講演会が開催されました。
今までに開催されたイベントの模様はこちら
書店員さんの推薦
ジュンク堂書店 難波店
推薦文の続きを読む
知遊堂 亀貝店
紀伊國屋書店 新宿南店

内容紹介
目次 まえがきにかえて 第1章 第2章 第3章 第4章 第5章 第6章 第7章 第8章 第9章 第10章 あとがきにかえて
索引
五十音順
欧語索引(ABC順)
人名索引
著作・作品・その他の索引
過去のイベント紹介

八重洲ブックセンター講演会「ソーシャルメディアと現代社会論」
日時:2013年10月11日(金)18時半~
場所:八重洲ブックセンター 本店 8Fギャラリー
定員:80名(満員御礼)

  • 講演動画はこちら

紀伊國屋書店新宿南店トークイベント「ツイッター現象から見た現代社会、および現代の教育について―ソーシャルメディアが社会を変える」
日時:2013年10月22日(火)19時~
場所:紀伊國屋書店 新宿南店 7Fサザンシアターロビー
定員:50名(満員御礼)


芳林堂書店高田馬場店「芦田宏直さん×本間正人さんトークセッション&サイン会」
(ソーシャルメディア時代に求められる人材像とは?)
日時・2013年11月8日(金)19時~
場所:F1ビル 8F (1F 芳林堂高田馬場店)
定員:70名(満員御礼)


  • 講演動画はこちら

ジュンク堂書店大阪本店「努力する人間になってはいけない刊行記念講演会」
日時:2013年11月11日(月)19時~
場所:ジュンク堂 大阪本店 3階喫茶コーナー
定員:30名(満員御礼)


第9回出版甲子園決勝大会
(大学生たちが出版企画を競う大会で、津田大介氏との特別ゲスト対談に登場)
日時:2013年11月24日(日)13時半~
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター


津田大介も大絶賛!!「人生に<師匠>がいない人――必読です」
東京新聞・中日新聞
中国新聞
週間読書人
クーリエ ジャポン
ジェイ・ノベル
朝日新聞
努力する人間になってはいけない―学校と仕事と社会の新人論
努力する人間になってはいけない
―学校と仕事と社会の新人論

判型/頁:四六判 496ページ 上製
発売日:2013年9月2日
定価:3,080円(本体2,800円+税)

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著者プロフィール
著者:芦田宏直

芦田 宏直(あしだ ひろなお)

1954年京都府生まれ。早稲田大学大学院博士後期課程満期退学(哲学、現代思想専攻)。学校法人小山学園理事・東京工科専門学校(現東京工科自動車大学校)校長、 東海大学教授を経て、現在、人間環境大学・副学長(岡崎学園理事)、河原学園・副学園長、辻調理師専門学校グループ顧問、上田安子服飾専門学校顧問。 2000年度労働省「IT化に対応した職業能力開発研究会」委員、2003年度経済産業省「産業界から見た大学の人材育成評価に関する調査研究」委員、 2004~2007年度文部科学省「特色ある大学教育支援プログラム」審査部会委員、2008年度文部科学省「質の高い大学教育推進プログラム」審査部会委員などを歴任。 著作に『書物の時間―ヘーゲル・フッサール・ハイデガー』、翻訳(監訳)にJ.-L.マリオン著『還元と贈与 ―フッサール・ハイデガー現象学論攷』などがある。 東京都品川区北品川在住。

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